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ヤーコンの収穫

c0055363_12563043.jpg今年もヤーコンの収穫時期がやって来ました。
昨年知人から山のようにいただいた中に、今年植える苗の元(芽)があました。それを夫が春に私のハーブ畑の片隅に植えて育てました。今年は何時もの年にも増してハーブ畑の方は草むらと化していましたが、ヤーコンは夫がせっせと水遣りをして、そこだけ別世界になっていました。
左の画像は収穫前の地上部です。土作りがあまりできていない、と言うより土作りに限界を感じてハーブ畑にしている土地、野菜を作るには土質があまりよくありません。そんな場所で、ガーデニングなど全く興味の無い夫が育てたにしては、まあまあの出来です。
c0055363_12565896.jpgヤーコンは菊科の植物、お店で売っている姿を見ると、お芋かと思いますが、ダリアと同じ仲間です。ダリアを育てたことがある方はご存知だと思いますが、ヤーコンはダリアの球根と同じ形をしています。土の中ではこんな具合になっています。私も初めて見ました。あまり肥料が効いていない土地で育てたので、球根は小さめです。でもビギナーの夫が育てたにしてはそこそこの出来映えではありませんか!?c0055363_12572881.jpg
因みに夫より少しは植物の栽培に詳しい私は、ヤーコンの栽培に関して、生ゴミ処理機の堆肥を入れるようアドバイスした他は全く係わりませんでした。それにしてはちゃんと出来ていてびっくりしました。採れたのは3株、これで全部です。昨年の贈り主さん、今年も我が家の為にヤーコンを確保してくれているそうです。ヤーコン栽培を楽しませてくれて、その上ちゃんと食べられる分も下さる知人に感謝です。
by nonohana303 | 2007-11-25 13:32 | ガーデニング | Comments(12)

研修・フランスのパン作り Part2

Yoshimi baulangere International主催の2日間に渡るパン研修が済み、昨日東京から帰ってきました。
今回の研修はフランスのパン作りを鳥越製粉のフランス用粉を使い、芳美さんのパン作りを忠実に教えて下さると言うもの。私はハード系のパン作りに苦手意識があり、今回は気合を入れて勉強しようと、期待に胸が膨らんでいました。お話をいただいてすぐに申し込み、半年ほど前からその日が来るのを楽しみにしていました。
研修の内容は2種類の自家製天然酵母を使い、5種類の生地で約4つずつの成形を勉強しました。その他にもロドルフさんの作るスイーツも教えていただきました。
あまりの種類の多さに、ただ今頭の中を整理中でブログに投稿するには至っていません。
c0055363_15414979.jpg画像はカンパーニュを使った飾りパンです。今回、どれがメインと言うことはいえませんが、手間と時間を掛けて作った一番大きな作品です。土台のカンパーニュだけでも1.5kgの生地を使用し、飾りも限られた時間の中で必至で作ったので、そういう意味ではメインの作品かもしれません。
飾りの部分は焼いた時点で乾いていますが、カンパーニュはまだ食べられそうな硬さです。自然に任せてカビでも生えたら大変です。家のオーブンに入る大きさではなく、オーブンで乾燥焼きをすることはできません。考えた結果、暖房機の温風の吹き出し口で乾燥することにしました。朝からこの位置で乾燥中ですが、なかなかいい具合に乾いてきています。
せっかく勉強してきたのだから、この飾りパンを応用したものを作る教室を開こうかと、思案中です。試作がうまく行ったら12月に特別講習を開きます。って言ってしまっていいのでしょうか?教室の生徒さん、期待しないで待っていてね。^^;
by nonohana303 | 2007-11-24 16:06 | 私の勉強 | Comments(4)

研修・フランスのパン作り

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フランスのパリでパン屋さんをしている芳美さんの研修があり、昨日から千葉に滞在しています。
携帯からの投稿、久しぶりなので、ぎこちないかもしれませんが、お許し下さい。
今回の研修は2日間、教えてもらうと言うより、一緒に作りましょうと言うものです。パンは今日が仕込みで、明日が仕上げです。ケーキやクロワッサンは芳美さんのご主人のロドルフさんが担当です。こちらでパンを仕込んでいるかと思えば、横ではケーキを作っています。興味深さを感じながら、日本とは違うパン作りに新鮮さと戸惑いも・・・。長時間でしたが、あっと言う間に時が過ぎた様な気がしました。
画像はクロワッサンをローラーにかけているところです。話には聞いていましたが、間の当たりにするのは初めてです。
明日は仕上げ、どんなパンが出来るか楽しみです。と、その前に今日のことを整理しておかなければ、明日は混乱で終わりそうです。^^;
by nonohana303 | 2007-11-21 21:07 | 私の勉強 | Comments(4)

香気浴初体験

岩盤浴と言うのは最近よく聞きます。体が冷えやすい私は当然疲れやすい体質です。岩盤浴には興味がありますが、未だ体験したことはありません。
c0055363_17431497.jpg9月にメニエル様の体調不良に始まり、腰痛はボクシングならKO負け状態でした。それは全て冷えから来ていることを自覚して、最近は体を冷やさない努力をしています。それでも顕著な効果はすぐには出ません。今月は復帰しましたが、見返りのようにカレンダーはビッシリ!腰痛には気をつけて、治療に通いながらですが、体力の無い私にはここのところオーバーワーク気味。そんなタイミングに、市内にオープンした「エコリ倉敷」という香気浴のお店のサービス券をいただいて、さっそく行ってきました。
香気浴とは、結局岩盤浴と同じことをしますが、還元エネルギーが立ち込める空間に身を置く事で体が癒されると言うもの。室温41.9℃、湿度10%の室内でもサウナとは違い、計測できない水の分子が飛び交っているので、喉は乾きません。
癒しの空間に寝そべって1時間、退屈するかと思いきや、気持ちよくてほんの束の間ですがうとうとしてしまいました。暫くすると体が温まりじわっと汗が出てきます。お風呂に入って温まったのとはまた違う感触です。
結構気に入ったので、また行ってみようかと思います。体質改善の手助けになってくれるでしょうか?

施設情報
還元香気浴・エコリ倉敷
住所: 倉敷市老松2-12-15 ホテル1-2-3倉敷・1F
電話: 086-427-0033
営業: 10時~22時(受付最終:夜9時)
定休: 年中無休
P: 100台
by nonohana303 | 2007-11-17 20:03 | つぶやき | Comments(10)

オーガニックコットン

c0055363_1227515.jpg自宅でそれもオーガニックで育てた綿花を沢山いただきました♪
私もすごく昔に家の花壇で育てたことがありますが、普通にホームセンターなどで売っている種でした。それはアメリカ綿だそうです。いただいたのは和綿と言う日本のもの。ベージュ色のは備中木綿と言って岡山のものだそうです。コットンでも日本原産のものがあることを初めて知り、岡山産のものがあることに2度びっくりです。
c0055363_1228113.jpg「米松の松ぼっくりをツリーに見立ててアレンジすればいいですよ」と言うアドバイスで、そう言えば彼女からオーストラリアのお土産にいただいた松ぼっくりがあったので、庭の薔薇の実を少しあしらってインスタントのツリーを作りました。
こんな感じでいいのかなぁ?もう少し直す余地はありますが、これでちょっとクリスマスの雰囲気が出てきました。気温も下がり始めて、もうすぐ12月が来ることを実感!
「ニードルフェルトができますよ」と糸を紡ぐ前の鋤いたコットンも少しいただきました。それを見て、綿花を育て、鋤いて、糸を摘むいで、それを織り、そうして初めて利用できることをしみじみ感じます。何気に着ている木綿の洋服、これからは感謝して身に着けましょう。
by nonohana303 | 2007-11-17 12:52 | ガーデニング | Comments(2)

ぬか漬けは発酵食品

どうも毎日決まってする仕事が不得意な私。暑い時期に必ず毎日かき混ぜないと傷んでしまうぬか床の管理ができなくて、何度断念したことか?!でも、日本人に必要な植物性の乳酸菌が手軽に取り入れられる食品であることも事実です。
今年は玄米を1年分入手したことで、毎日少しずつ米ぬかができます。家で作ったぬかなら新鮮で口にしても安心です。それならやっぱりぬか床を作るしかない?c0055363_21103643.jpgぬか漬けは夏のお漬物だと思っていましたが、冬でも大丈夫と教えてくれる方がいらしたので、久々にぬか床つくりです。と言ってもぬか床から手作りしたのは何時のことでしょう。近年は出来合いのチャック袋に入ったぬか床を買ってきて使っていました。それも管理できなくて・・・。^^;
ネットで調べてみると、にんじんCLUBというサイトにわかりやすく出ていたので、それを参考にすることに・・・。準備するのはぬか、昆布、鷹の爪、干し椎茸、パン、塩、水です。c0055363_21105479.jpgまずは水に塩を入れ、沸騰させて塩を溶かします。塩水を冷ましている間に他の材料を揃えます。塩水が冷めたら、全部の材料を混ぜて、出来上がり!後は発酵するのを待つだけです。3日目頃から捨て漬けをします。野菜くずはゴミ処理機に入れる前にぬか床へ入れます。これは酵母の働きを促し、旨みや塩分のバランスを取る為だそうです。毎日1回かき混ぜながら、捨て漬けを1週間続けたらぬか床が出来上がると書いてあります。c0055363_21113247.jpgただ今、捨て漬け実行中!最初に仕込んだ時よりぬかが水分を含み、かなり硬くてぼそぼそしています。でもここは我慢がまん、野菜から出る水分で調整できるはずです。
発酵し始めてぬか味噌らしい香りもほのかにしています。捨て漬け1週間で本漬けができるらしいのですが、はてさて短気の私が1週間待つことができるか?ぬか床とにらめっこ、と言うより自分の忍耐力と勝負かな?
以前は気が付きませんでしたが、ぬか味噌
c0055363_21115639.jpg作りは自家製酵母を育てるのに似ています。発酵と言うプロセスが何故か好きな私。視点を変えたら、ぬか味噌はもしかしたら相性が良いかも知れません。
ぬか味噌作りは冬でも大丈夫ではなくて、管理の苦手な人はむしろ寒い時期に始めるほうが向いているようです。フルーツで酵母を育てるようにぬか味噌も育てて行こうと思います。うまく育てられなくて大地に帰すことの無いよう、今度こそ大切に育てられるかな?^^;

by nonohana303 | 2007-11-14 23:49 | 手作り保存食 | Comments(4)

野のはな工房・Second class 11月

パン教室再開2回目はSecond classです。土曜日から1日おきに3回教室が続きます。
c0055363_16554894.jpgSecond classのメインは「クグロフ・アルザシアン」。アルザスのMOFジョセフ・ドルフェール氏直伝のレシピを、私の材料に置き換えて作ったものです。
クグロフの発祥はオーストリア。ブリオッシュ生地を独特の形で焼いたイースト菓子です。美食家で有名なマリーアントワネットがお興し入れの時にアルザスを通り、このお菓子をもたらしたとか・・・。アルザスでは地元の陶器の型
c0055363_1793263.jpgに入れて作ります。名前の由来は、Kougelhopf(クーゲルホッフ)からクーゲル(球)とホフ(僧帽)だとか、ホフはビール酵母のホプフェンからなどと、様々です。
クリスマスらしいことから11月のメニューに入れましたが、特にクリスマスブレッドではありません。ただ、この時期にアルザスを旅行すると、街にクグロフが溢れ返っているそうです。元々は日曜日に焼いて、お茶の時間に食べられていたお菓子だそうですが、クリスマスのシーズンにはもっと沢山消費されるのでしょう。 私が訪れた10月にも街のパン屋さんの店先には、可愛いクグロフが沢山置かれていました。イタリアのパネットーネと同じ様な感じです。前日の朝から仕込んだ生地で作ったクグロフは、ふんわりしっとり、食感は軽く、いくらでも口に入りそうです。でも、カロリーはかなりなものですからご用心!c0055363_17283612.jpg2つ目のメニューは「パン・オ・セザム」セザムはフランス語でゴマのこと。これでもかと言うくらいゴマが使ってあります。パンを食べていると言うよりゴマを食べていると言う方が、当たっているかも知れません。
成形はオーソドックスなローフ形とコロンと丸形。丸形の中には山椒の粉をまぶしたクリームチーズが忍ばせてあります。クリームチーズに山椒の粉、不思議な取り合わせですが、ゴマの生地ととてもマッチしています。

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c0055363_174333.jpgランチメニューは「グリーンポテトパイ」と「グレープフルーツとスモークサーモンのサラダ」です。グリーンポテトパイはイギリスの伝統料理シェパーズパイをアレンジしたもの。ポテトの中にはブロッコリーとほうれん草、フィリングにも山ほど野菜が入っています。これ1品でも完全栄養食です。サラダはこってりしたパイにグレープフルーツが爽やかです。このメニューもクリスマスに使えそうなので、選びました。
今日の生徒さん、「これにチキンがあれば、クリスマスパーティーができる」と喜んでいました。デザートにはクグロフもお願いね。^^

by nonohana303 | 2007-11-12 17:53 | 野のはな工房 | Comments(4)

野のはな工房・First class 11月

先月不覚にも腰痛でお休みしたパン教室、再開1回目です。
11月のメニューはクリスマスがテーマです。First classはシュトーレンとツオップです。
酵母はどちらもホシノパン種です。オーバーナイトで発酵させたホシノ酵母のパンは深みがあるのに、癖は無くてやっぱりおいしい♪
シュトーレンはドイツのクリスマスブレッドです。キリスト教では、11月30日に一番近い日曜日から12月24日までをアドベントと呼び、キリスト降誕を祝う期間だそうです。その間の週末にロウソクに火を灯し、シュトーレンを薄く切って食べる習慣があるそうです。4本のロウソクに全て火が灯ったらクリスマスです。
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c0055363_12425064.jpgツオップはドイツ語で、編みパンのこと。女性の編んだ髪をツオップと言うところから名前の由来があるそうです。このツオップは三つ編みパン、バターロールの生地で作っています。ツオップには特に規定は無く、生地がリーンでもリッチでも、編みも三つ編みでも四つ編みでも、それ以上の複雑な形でもツオップはツオップ。今回はシュトーレンに併せてドイツ語の名前にしてみました。

ランチメニューはノエル型ミートローフ&豆乳のコーンスープです。パンもクリスマスなので、ランチメニューもクリスマス風にしています。
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今年はまだ気温が高くて、クリスマスは季節はずれのような気がしますが、12月まで後20日ほどです。クリスチャンでなくても、今年は手作りのシュトーレンを作って、年末までの楽しみにしてくれると、嬉しいです♪「おいしい♪家で作ってみます。」と言われるのが、一番の励みになります。
by nonohana303 | 2007-11-11 12:57 | 野のはな工房 | Comments(2)

洋食工房 パパの台所

c0055363_23153054.jpg久々に母娘でランチしました。パパの台所へ行くのは2回目、前回も娘と2人でした。評判の良いお店なので、11時半前に到着しましたが、すでにお店の前で待っている方がいました。時間が来ると、お店の方がてきぱきと予約のお客様から案内、そんなに待った感覚も無く店内へ・・・。
ランチは4種類あって、注文したのはBランチ。スープとメイン、デザートつきで1,575円です。本日のスープは大根とサトイモ仕立て、c0055363_23155892.jpgメインは牛頬肉のテリーヌ包みと魚と野菜のサラダ、デザートは4種類。どれも野菜がたっぷ
りで豆乳のジェラートなどヘルシーを意識した素材使いが嬉しいメニューです。注文時に食べられない素材も聞いてくれます。私は特に嫌いなものやアレルギーの出るものは無いので、大丈夫です。娘も「ありません」と言ったのに、好きでない青梗菜があって、「うかつだった!」と言う感じでした。でも、食べられない訳ではないので食べていました。お兄c0055363_23163017.jpgちゃんとは歳の離れた下の子、ちょっと甘やかして育てたのに、嫌な物でも黙って食べて、母は娘の成長に感心しました。ってねぇ、20代も半ばに近いんですから当たり前なんですけどね。^^;
Bランチ、このお値段でこの見栄え、味も良いしヘルシー感覚、お昼からお腹も心も満腹でした♪



お店情報
洋食工房 パパの台所
TEL 086-426-6885
住所 倉敷市川入751-23
営業時間 11:30~14:30 17:30~22:00
定休日 水曜日
by nonohana303 | 2007-11-10 23:51 | お外ごはん | Comments(2)

酵母作り

c0055363_1025342.jpgさて、左の画像は一体何でしょう?二つ仲良く並んで立っているのはオーブンミトンです。場所はTVの上。普通の家ではこんな光景はありえませんが、私の家ではよくある光景です。家族も最近は気にも留めなくなりました。
って、クイズみたいですが、天然酵母のパンを作る方にはすぐにわかりますよね。
そう、酵母を培養しているのです。酵母を作るには25℃くらいの環境が必要です。私達が気持ち良いと感じるくらいの温度です。そういう温度が最近の日本では少なくなりました。そこで、私達も少し寒いと感じる季節には酵母も少し保温が必要です。今の時期、私の家ではTVの上にキルトやフェルトのマットを敷き、その上に酵母を入れた瓶、そしてオーブンミトンの帽子をかぶせます。c0055363_10282752.jpg
TVを長時間見ない時はまた別の場所を探すのですが、この温度が結構いい感じなのです。TVのついている時は培養中の酵母の定位置はここに決まりです。
右はレーズンと水を瓶にいれ、発酵させているところです。お酒を造っているのと良く似たことが小さな瓶の中で起こっています。左はホシノパン種の種起こしです。ホシノのやり方は乾燥したパン種に水を入れかき混ぜ、休眠中の酵母を目覚めさせてやります。できたものはイースト菌と同じ役目をします。酵母が違っても温度は一緒なので、仲良くTVの上で発酵してもらいます。
実はこのミトン、蒸気焼成のできるオーブン「ヘルシオ」に付いていました。ところが、あまり良い仕事をしてくれません。形に問題ありなのですが、その問題のあるまっすぐな形が酵母の帽子にピッタンコなのです。それを発見して以来、ヘルシオのミトンはミトンではなく、キャップの役目のみになりました。「目のつけどころがシャープなの?」なんて嫌味な事は言わずに、ありがたく使わせていただいております。^^;
この技が使えるのはこの時期だけ、もう少し寒くなるときちんと温度管理のできる装置のお世話になります。この時期のみのずぼら流酵母作りです。
by nonohana303 | 2007-11-07 11:02 | パンの話 | Comments(6)

食いしん坊で、作ることも大好き!気まぐれtampopoが倉敷より美味しいものetc.を レポートします。


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